STYLE

スタイル

僕らは、僕らとかかわるすべての人と、
最後に祝杯をあげられるような仕事をしたい。
だからサービスにこだわり、人にこだわり、成果にこだわっています。

私たちが
大切にしている言葉

OUR BELIEF

Result Driven.

私たちは、デジタルマーケティング領域の知見・施策の提供ではなく、
「事業成長に起因する成果を軸としたデジタルマーケティングの提供」を
行うことを大切にしており、
そのスタンスを”Result Driven.”という言葉で表現しています。

Result Driven.

言葉を
形にするための約束事
COMMITMENT

01

全てのプロジェクトに
ミッション(成果)を設定する

プロジェクトベースで動く私たちにとって、何よりも優先すべきはミッションです。
クライアント、パートナー、メンバーの立場は関係なく、全員がミッションに向けて協力し、ブレたら指摘しあえる”チーム”を前提として動きます。

02

ミッション達成(成果)だけを
価値として捉える

設定したミッションの成果を適切に定義し、その成果を達成するために自ら動くからこそのプロフェッショナルです。
最適なプロセスを徹底的に議論はするけれども、プロセスでの評価はされないプロフェッショナル集団でいます。

03

最適なメンバーをアサインして、
プロジェクトに取り組む

社内のリソースが空いているからではなく、その時々に最適なメンバーを社内外から選びプロジェクトに挑みます。
会社全体の利益を優先するのではなく、プロジェクトが最大化するようにどうするべきかを考えて、一人一人が動きます。

04

決まったパッケージを提供しない

成果に忠実になれば、全てのプロジェクトは、環境をはじめ、予算、リソース、状況、そこに集う人、組織カルチャー、事業モデル等によって一つとして同じものがないことがわかります。
そのため、決まったパッケージは作らず、常に最適な形を模索し、プロジェクトに挑みます。

05

ダサいことをやらない

ビジネスとして人に喜ばれない、利益のために人道に反する、信じていた価値観を都合に合わせて変える、ミッションよりも自己欲求を満たす、新しい価値感を受け入れないー。
そういった思いは、ミッション達成をしてもその後に影響があるため、行いません。

何故成果にこだわるのか

WHY?

私たちが成果にこだわるのは、決して数字というわかりやすい指標が好きだからというわけではなく、成果の先にある「結果」こそがMOLTSが存在する理由だからです。

美味い、酒を飲む。

Result Driven.

創業期から変わらず、私たちは「美味い、酒を飲む。」という想い(理念)を大切にしています。

クライアント、メンバー、パートナーなど、様々な立ち位置の人が集まり、ミッション(成果)達成に向けてプロジェクトをスタートします。スタートはスムーズでも、プロジェクトが進む中ですべてがスムーズに行くことは稀で、多くの場合様々なトラブルが発生していくもの。規模が大きくなればなるほどに、初めましての人たちが集まれば集まるほどに。

しかしながら、より大きなミッションを、様々な困難を乗り越えて達成した時、決して一人ではなく、そのプロジェクトに関わった仲間と飲む酒は美味い。そのような酒を飲んだ時に、人生という時間をそのプロジェクトに投資してよかったなと思うもの。

シンプルですが、そういった幼少期から変わらない、しかしながら大人になると忘れがちになる、何かを成し遂げた結果訪れる「心地良い感情」をMOLTSは大切にしています。

だからこそ、僕らは、僕らとかかわるすべての人と、サービスにこだわり、人にこだわり、成果にこだわっています。

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