Recruit
採用情報
THE MOLTSの採用情報です。
私たちの考え方と働き方、募集中の職種をご紹介します。
01Message
メッセージ
1年先すら見えない。だから、面白い。
この時代にワクワクできる人と、高め合いたい。
マーケティングはいま、大きく変わっています。昨日までの正解が通用しなくなり、新しいやり方が次々に生まれている。この変化を「怖い」ではなく「面白い」と感じられる人と、一緒に働きたいと思っています。
THE MOLTSは、完成された強い人だけの集まりではありません。私たち自身も、変化の真ん中で歯を食いしばりながら、それでも楽しみながら前に進んでいる途中です。さまざまな領域で経験を積んだメンバーが、お互いの成果や学びを見せ合い、支え合いながら、一緒に強くなっていく。先頭に立つ人も、その隣で支える人も、同じチームで伸びていける場所です。
02About
THE MOLTSについて
いまの状況を打ち破りたい企業の、マーケティングを支援する会社です。
THE MOLTSは、企業のマーケティングを支援し、事業の成長をお手伝いする会社(マーケティングエージェンシー)です。2016年に創業した株式会社MOLTSのグループ会社として2023年に生まれ、デジタルマーケティングの支援を担っています。
私たちに届くのは、「業績が落ちている」「目標に届かない月が続いている」「新しい事業を一気に立ち上げたい」といった、いまの状況を打ち破りたいという相談です。すべてがうまくいったわけではありません。それでも、成果を積み重ねてきたことには自信を持っています。いまも、常に100件前後のプロジェクトが動いています。
- 累計支援企業数
- 800社以上
- 累計プロジェクト数
- 1,000件以上
- 累計売上貢献額
- 4,200億円以上
2016年3月〜2025年6月・グループ累計。創業から10年、20名ほどの支援メンバーで積み重ねてきた数字です。
支援の形は大きく2つあります。1つは、広告、SEO、データ分析、サイト制作など、必要な領域にその道の専門家が入る支援。もう1つは、AIを使って少人数で戦略から制作・運用までを一気に進め、成果の量とスピードそのものを変える支援です。
03Why
なぜやるのか
理念は「美味い、酒を飲む。」
クライアントと一緒に大きな成果を出し、そのあとに飲む酒は、何よりも美味い。マーケティングを支援する会社である以上、ゴールはクライアントの事業を伸ばすこと。THE MOLTSの判断の基準は、すべてそこにあります。
だから私たちは、創業以来10年以上、会社としての売上目標を掲げていません。会社の目標を追いかけ始めると、クライアントにとって本当に必要かどうかより、自社の売上を優先した提案をしてしまいかねないからです。そのかわり、一人ひとりが自分の成果に責任を持ち、クライアントの成果だけを見て仕事ができる仕組みをつくっています。
そしていま、マーケティングを取り巻く環境は大きく変わっています。自分たちのペースで歩いていては、あっという間に置いていかれる。私たちはこの変化を「どう生き残るか」ではなく「どう成長するか」という問いとして受け止め、仕事の進め方も、成果の目線も組み直しているところです。何年も先の計画より、「この1年でどこまで行けるか」を本気で考えて走っています。この変化を一緒に面白がり、一緒に強くなっていける仲間を探しています。
04Culture
環境・カルチャー
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最初の3ヶ月で、仕事の土台をインストールする
どれだけ経験があっても、入社後の3ヶ月は、THE MOLTSで成果を出すための「土台」を身につける期間です。これまで積んできた経験はそのまま活かしながら、その上に、私たちの考え方と仕事の進め方をインストールしていきます。
THE MOLTSでは、仕事は上司から割り振られるのではなく、プロジェクトごとに「この人に任せたい」と声がかかって始まります。そのために、3ヶ月で次の3つを身につけます。
- AIを前提にしたプロジェクトの進め方ツールの使い方だけではなく、AIがある前提で、目標の立て方からチームの組み方までをどう変えるか。
- 自分の強みを、仕事の武器にする方法これまでの経験のどこが、THE MOLTSのプロジェクトで活きるのかを一緒に言葉にします。
- プロジェクトから声がかかる人になるための考え方任される人になるために、何を積み上げればいいのか。
ゴールは、3ヶ月後に実際のプロジェクトで力を発揮していることです。入社時点でのAIの経験は問いません。はじめからついていけなくて当然なので、そのための時間はしっかり使います。土台ができたあとは、自分で学び続け、アップデートし続けられる人と働きたいと思っています。
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一緒に強くなる環境
THE MOLTSには、戦略、広告、SEO、データ、コンテンツ、デザインなど、異なる領域で経験を積んだメンバーが集まっています。自分にない強みを持つ仲間が、すぐ隣にいる環境です。
そして、お互いの成果と学びが見えます。各プロジェクトで出た成果と、その裏側にある考え方や進め方を持ち寄る共有会を開き、全員で学び合っています。「あの人がやっているなら、自分も」。いい意味での刺激が、全員を一歩前に押し出してくれます。一方で、わからないことは聞けばいいし、困っていたら誰かが手を貸す。競い合うことと支え合うことが、同じチームの中にあります。
プロジェクトを率いる人だけが主役ではありません。その隣で手を動かし、数字を上げる人、プロジェクトの土台を支え続ける人がいて、はじめて成果が出ます。先頭に立つのが得意な人もいれば、誰かの右腕として力を発揮する人もいる。どちらも、同じだけ欠かせない存在です。
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手が空いているから、ではなく「この人だから」任される
THE MOLTSはプロジェクト単位で動く会社です。手が空いている人に仕事を回すことはしません。それはクライアントの成果とは関係がなく、本人の成長も止めてしまうからです。私たちはこれを「同情禁止」と呼んでいて、プロジェクトごとに、そのゴールに必要な力を持つメンバーでチームを組みます。
裏を返せば、力をつけるほど声がかかる機会が増え、より大きなプロジェクトを任されていく、シンプルな仕組みです。その力をつけるまでの道のりには、周りのメンバーが一緒に伴走します。
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自分の成果が、自分の報酬に返ってくる
多くのメンバーは「個人独立採算」という仕組みで働いています。自分が担当するプロジェクトの売上と費用を自分で管理し、損益(PL)に責任を持つ働き方です。自分が生み出した粗利(売上から外注費などを引いた利益)に目標ラインが設定され、それを超えた分の40%がインセンティブとして支給されます。
数字に本気で向き合う一方で、その数字を一人で抱え込む必要はありません。社内のメンバーとチームを組んで成果を取りにいくための仕組みも用意しています。
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一社ごとに、ゼロから向き合う
同じ業種、同じ規模、同じ施策でも、同じプロジェクトは一つもありません。だから私たちは、決まったパッケージを売ることはせず、毎回その企業にとってベストな提案をゼロから組み立てます。また、営業担当と支援担当を分けていません。相談を受けたメンバー自身が背景をくみ取り、提案から支援までを一貫して担います。
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自立をベースにした働き方
時代の変化のスピードに、会社の教育や管理は追いつけません。だから、会社が細かく管理するのではなく、一人ひとりの自立をベースにしています。出社義務はありませんが、フルリモートを推奨しているわけでもありません。「成果が出る環境で仕事をする。その場所は自分で選べる」という意味です。自由は、成果を出す責任とワンセットです。わからないことは聞く。意見が違うなら言う。それも自立の一部だと考えています。
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学びと情報を、全員でシェアする
市場の変化が速いほど、一人で追いかけるには限界があります。だから私たちは、新しく試したこと、うまくいったこと、失敗したこと、気になった市場の動きを、全員で共有しています。
その一つが、メンバー全員が毎月2本以上書く記事です。AIと対話しながら15〜30分ほどで記事にまとめられる仕組みを用意していて、書いた記事は公式サイトのメディア「NOTE」で公開しています。誰かが見つけた情報や、誰かの失敗が、次の誰かのプロジェクトを良くする。一人で強くなるのではなく、全員で強くなるための仕組みです。
05Fit
こんな人は、合わないかもしれません
- 独立するまでの準備期間として働きたい人
- 自分のペースを、何よりも優先したい人
- 決められた範囲の仕事を、決められた通りにこなしたい人
- 会社に教えてもらうのを待ちたい人
- 自分だけが勝てばいいと考えている人
ついていけるか不安、という心配はいりません。はじめからできなくて当然です。ただ、伸びようとしない人や、目指す方向が違う人にとっては、お互いのためにならないと考えています。
06System
制度・福利厚生
MO BAR
3ヶ月に一度、MOグループ全体の情報共有会及び懇親会が開催され、どこに住んでいようと全員参加となる対面イベントを実施しています。
MOグループ会
毎月リモートにて、グループ各社、実績共有、全体に関する報告を行います。ここでグループ全体の動きやメンバーの活動を把握することができます。
インセンティブ賞与
支援メンバーは、3〜8月の金額を9月に、9〜翌年2月の金額を3月に賞与を受け取ることができます。コミットライン未達成や退職前の受取は対象外となります。
リクエスト制度
グループ社内業務が発生した場合、通常単価でなく人件費ベースで発注できます。それにより、発注された側はコミットラインが下がる仕組みとなります。
ギブの表彰と管理
GIVE & TAKEのカルチャーを元に、社内に影響を与えた貢献度の高い行動は、Slackのスタンプ計測などを通して、表彰とインセンティブの付与が行われます。
給与改定
給与改定は原則年一回行われますが、役員からの連携があれば随時変更可能です。増減額は1ヶ月以上前に通知、自己申告に基づいて申請と承認が必要となります。
原則副業NG
原則副業はNGです。ただし、本業と全く異なる副業は、所属企業の役員の承認があれば行うことができます。
通報箱
自由度の高い組織を維持するために最小の管理をしています。そのため、ルールを破っている人がいたら、匿名で報告ができる通報箱を用意しています。
一律交通費
一律で月額2万円の交通費を支給しています。この利用用途は問いませんが、全員金額は一律としていることから、手当として給与課税対象になります。
年末年始・夏季休暇
就業規則に則り、年末年始は会社が定めた日付指定日を、夏季休暇は会社が定めた期間の中での決められた日数を、休暇として指定しています。
07Jobs
募集職種
気になる職種をクリックすると、仕事の内容と募集要項が開きます。
Job 01動画クリエイター(SNS・広告)
つくって終わりではなく、数字で磨き続ける。
なにをやるのか
TikTok、Instagram、YouTube、Xといった各種SNSに投稿する動画から、Meta(Facebook・Instagram)、TikTok、YouTubeなどに出す広告動画まで。クライアントの成果につながる動画を、あらゆる場所に向けてつくる仕事です。
大事にしているのは、1本の完成度だけでなく、「数字を見て磨き続けること」です。企画を立て、つくり、出して、反応を見て、次の1本に活かす。最初の数秒で見る手が止まったのか、どこで離れてしまったのか、どんな伝え方が申し込みや購入につながったのか。その判断を積み重ねて、成果の出る動画の型をプロジェクトごとにつくっていきます。
動画をはじめとするクリエイティブは、AIによって制作のスピードが最も大きく変わった領域です。企画のアイデア出し、素材づくり、編集、パターン違いの展開。AIを使いこなすことで、これまでの何倍もの本数を試せるようになりました。だからこそ、「どれを出すか」「何を残すか」を決めるクリエイターの判断が、成果を大きく左右します。
動画をつくって渡すだけではなく、広告やSNSの運用を担うメンバーと同じチームで、同じ数字を見ながら動きます。数字を見ながら改善を回すところまで、一緒に担っていきます。
対象となる方
映像ディレクター、動画編集者、SNS動画のクリエイター、広告クリエイティブの制作者など、肩書きは問いません。どれか1つの領域で、動画をつくってきた経験があれば十分です。企画・撮影・編集のどこが得意でも構いません。そこから一緒に、担える領域を広げていきましょう。AIの経験は問いません。
こんな人と働きたい
- SNSや広告で、動画の数字を見ながら改善を回してきた方
- 流行りの移り変わりが速いSNSの世界を、面白がって追いかけられる方
- つくった動画が「伸びたかどうか」まで、自分ごととして追いかけたい方
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 経験・実績に応じて決定。個人独立採算の場合は、粗利に応じたインセンティブあり
- 勤務地
- 東京都目黒区
- 働き方
- 出社義務なし(成果が出る場所を自分で選ぶ)。3ヶ月に一度、全員が出社して会議と交流をする日があります
- 入社後
- 最初の3ヶ月で仕事の土台を身につけ、その後プロジェクトに参加
- 選考の流れ
- カジュアル面談 → 面接 → 内定
Job 02デザイナー
デザインだけで終わらない。担える領域をどんどん広げていく。
なにをやるのか
あるプロスポーツ球団では、営業担当のみなさんが商談資料づくりに多くの時間を使っていました。いまは、会社名とサイトのURLを入れるだけで、ふだん使っている資料と同じ見た目の商談資料一式ができあがります。資料づくりに使っていた時間が、お客様と向き合う時間に変わりました。
この仕組みの品質を決めたのは、デザインです。もとの資料と寸分違わない見た目になるまで、デザイナー歴20年のメンバーが作り込みました。見た目が一ヶ所でも崩れると、現場では使ってもらえなくなるからです。最後は、先方の担当者が自分の手で資料をつくれるようになるまでのレクチャー会まで行いました。
THE MOLTSのデザイナーに求めるのは、「デザインを渡して終わり」ではなく、デザインを起点に、成果が出るところまで自分の手で持っていくことです。いまはAIを使えば、デザイナー自身がサイトを組み、LP(広告の受け皿になるページ)を実装し、資料づくりを仕組みにすることができます。デザインの判断基準ごと、テンプレートやチェックの仕組みに残していく。こうして、デザインを軸に担える領域を広げていくことを、私たちは「フルスタック化」と呼んでいます。
いきなりすべてができる必要はありません。最初の3ヶ月と、実際のプロジェクトの中で、一つずつ領域を広げていきます。その先には、デザインを軸にプロジェクト全体を率いる道もあります。
対象となる方
Webデザイナー、グラフィックデザイナー、UI/UXデザイナー、アートディレクターなど、ビジュアルをつくる方なら、肩書きは問いません。どれか1つの領域で手を動かしてきた経験があれば十分です。コーディングやAIの経験は問いません。
こんな人と働きたい
- 制作会社・支援会社・事業会社で、クライアントワークや自社の制作を積んできた方
- デザインだけでなく、実装や運用まで自分の手で動かしてみたい方
- 経験豊富なデザイナーと並んで仕事をしながら、自分の腕と領域をもっと広げたい方
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 経験・実績に応じて決定。個人独立採算の場合は、粗利に応じたインセンティブあり
- 勤務地
- 東京都目黒区
- 働き方
- 出社義務なし(成果が出る場所を自分で選ぶ)。3ヶ月に一度、全員が出社して会議と交流をする日があります
- 入社後
- 最初の3ヶ月で仕事の土台を身につけ、その後プロジェクトに参加
- 選考の流れ
- カジュアル面談 → 面接 → 内定
Job 03プロジェクトマネージャー
マーケティングのプロジェクトを、AIでゴリゴリ前に進める。
なにをやるのか
ある大手出版社のウェブメディアで、収益を伸ばすプロジェクトを担当しています。私たちが最初にやったのは、目標そのものを置き直すことでした。当初の計画の半分の期間で、倍の成果を目指す形です。目標を上げると、それまでのやり方の積み上げでは届かないことが見えてきます。そこで、編集部のみなさんと記事づくりの流れを丸ごと組み直しました。毎朝、世の中で読まれているニュースをもとにAIが記事の企画候補を並べ、編集チームがその中から選んで、その日のうちに公開する。いまはヒット記事が続けて生まれています。
ある企業のオウンドメディア(自社で運営する情報サイト)の支援では、参加からわずか1ヶ月で、それまでとは比べものにならない本数の記事を公開できるようになりました。公開前のチェックは機械に任せ、先方の確認は1行で済む形に整え、効果測定の数字は毎朝そろう状態にする。4週目には、クライアントから「新しい記事は確認なしで公開して大丈夫」という言葉をいただきました。
THE MOLTSのプロジェクトマネージャーの仕事は、進行を管理することではありません。ゴールと期日を決め、AIがある前提でプロジェクトの進め方そのものを設計し、ゴリゴリ前に進めることです。プロジェクトが遅れる原因は、作業そのものより、会議や確認、引き継ぎの往復にあることが少なくありません。その詰まりを仕組みでなくし、関わる人数を最小にして、浮いた時間を成果のための判断に使う。人を増やすのではなく、進め方を変えて成果を大きくしていきます。
最初からプロジェクト全体を率いる必要はありません。経験によっては、プロジェクトを率いるメンバーの右腕として入り、そこから率いる側を目指していきます。
対象となる方
プロジェクトマネージャー、マーケティングディレクター、Webディレクター、事業開発など、呼び名は問いません。マーケティングに関わるプロジェクトで、複数の関係者を巻き込みながら前に進めてきた経験があれば十分です。AIは、入社後の3ヶ月で一緒に身につけていきます。
こんな人と働きたい
- 支援会社や事業会社で、マーケティングのプロジェクトを前に進めてきた方
- 「調整に時間が溶けていく」ことに、もっと良いやり方があるはずだと思ってきた方
- AIでプロジェクトの進め方がどこまで変わるのか、自分の手で試してみたい方
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 経験・実績に応じて決定。個人独立採算の場合は、粗利に応じたインセンティブあり
- 勤務地
- 東京都目黒区
- 働き方
- 出社義務なし(成果が出る場所を自分で選ぶ)。3ヶ月に一度、全員が出社して会議と交流をする日があります
- 入社後
- 最初の3ヶ月で仕事の土台を身につけ、その後プロジェクトに参加
- 選考の流れ
- カジュアル面談 → 面接 → 内定
Job 04オールポジション
職種は、あとから一緒に決めましょう。まずは会って話したい。
なにをやるのか
ほかの募集に当てはまらなくても、まずは一度お話ししませんか。
広告運用、SEO、データ分析、CRM(顧客との関係づくり)、コンテンツ、ブランディング、営業企画、事業開発。マーケティングに関わる経験なら、領域は問いません。THE MOLTSのプロジェクトは、職種ではなく「そのプロジェクトで何を担うか」で組み立てています。あなたの経験がどのプロジェクトのどこで活きるのかは、話してみないとわかりません。だから、職種は先に決めず、会ってから一緒に考えたいと思っています。
選考というより、お互いを知るための場です。私たちが何をしているのか、どんなメンバーがいるのか、遠慮なく聞いてください。
対象となる方
マーケティングに関わる何らかの領域で、経験を積んできた方。経験年数や肩書き、AIの経験は問いません。
こんな人に会いたい
- 市場の変化を「怖い」ではなく「面白い」と感じている方
- いまの環境で、もっと伸びたいと思っている方
- 自分の経験を、もっと大きな成果につなげられる場所を探している方
募集要項
- 雇用形態
- 正社員
- 給与
- 経験・実績に応じて決定。個人独立採算の場合は、粗利に応じたインセンティブあり
- 勤務地
- 東京都目黒区
- 働き方
- 出社義務なし(成果が出る場所を自分で選ぶ)。3ヶ月に一度、全員が出社して会議と交流をする日があります
- 入社後
- 最初の3ヶ月で仕事の土台を身につけ、その後プロジェクトに参加
- 選考の流れ
- カジュアル面談 → 面接 → 内定
1年後に「俺たちやったよな」と、
みんなで熱い乾杯を。
クライアントと一緒に大きな成果を出して、1年後に「俺たちやったよな」とみんなで熱い乾杯をする。その一杯のために、私たちも歯を食いしばりながら、楽しみながら走っています。
必要なのは、1つ以上の領域で積んできた経験と、市場の変化を面白がれる気持ちです。完成されている必要はありません。変化にワクワクしながら、一緒に強くなっていける人と働きたいと思っています。
エントリーいただくと、担当者から面談をセットします。まずはライトにお互いを知るところから始めましょう。