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ウェブサイト
サイトを、商談の入口にする。
コーポレートサイト、サービスサイト、採用サイトを、マーケティング視点で設計・制作します。リニューアルが本当に必要かの判断から入り、何を成果とするかを決めてから形にします。公開後の計測と改善まで、同じチームで担います。
支援範囲
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戦略・設計何のためのサイトかを決める。
事業目標とKPIの設定/商談・失注理由の整理/競合サイトの調査/サイトごとの役割の整理/サイトマップ・URL設計/ワイヤーフレーム・モック
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コンテンツ・デザイン相手に伝わる形にする。
訴求軸・メッセージの整理/コピーライティング/UIデザイン/崩れないデザインの土台づくり/導入事例・資料の制作/アクセシビリティへの配慮
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実装・移行速く、見つかり、測れるサイトにする。
CMSの選定・構築/コーディング・スマートフォン対応/表示速度の最適化/構造化データ・SEOの初期設定/GA4・GTMの実装/リダイレクトと移行の設計
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運用・改善公開してからが本番。
公開後の数値の検証/CTA・構成の見直し/検索向けコンテンツの追加/更新・保守/社内の更新体制づくり/担当者への引き継ぎ
THE MOLTSが選ばれる理由
- リニューアルが要るかから、考える最初に伺うのは、デザインの好みではなく、事業の目標や商談・失注の理由、受けられる案件の量です。サイトを変えても成果につながらないと判断すれば、そのままお伝えします。トレタのリニューアルでは、新しい商材の商談状況や失注の理由を整理してから、サイト全体での見せ方を決めました。リニューアル前に数値の目標を置かなければ、たいてい失敗すると考えているからです。
- 出口から設計し、相手の問いで書く何をもって成果とするかを先に決め、そこから導線と入口を引きます。「会計とは」と調べた人にいきなり見積もり依頼を求めないように、コンバージョンの地点も訪問者の検討度合いに合わせます。メッセージは「自社の強みは何か」ではなく「相手は何を求めているか」という問いで絞ります。トレタでは各サービスへの導線と資料ダウンロードの置き方を組み直し、セッション数はほぼそのままで、CV数が200件から300件になりました。
- 検索・AI・計測を、設計図に入れるURLの切り方ひとつで、あとから取れるデータが変わります。計測したい単位でディレクトリを分け、CVの定義とタグの設計をワイヤーフレームの段階で決めます。ブイキューブでは、計測できるCVポイントが10ほどから300以上になりました。検索では社名以外で探す人のキーワードからページを設計し、トレタは「飲食店 DX」などの課題キーワードで1位を取っています。
- 公開までを速く、公開後も直せる形に公開が遅れる原因は、作業そのものより確認と待ちにあります。誰が実装し、どこで確認するかを着手前に決め、ワイヤーフレームやモックを見ながら合意します。デザインは修正しても崩れない土台からつくるので、公開後は担当者が文言やページを差し替えられます。AIを使った制作体制を持つグループ会社KAAANと組めば、コーポレートサイトやサービスサイトは2週間〜1ヶ月での公開を目指せます。
提供形態と料金の目安
設計・ディレクション支援
プロジェクト単位個別見積り
手を動かすのは — 制作会社・社内
制作会社は決まっている。マーケティングの視点で設計を固めたい。
新規制作・リニューアル
プロジェクト単位個別見積り
手を動かすのは — THE MOLTS
サイトを一からつくりたい。全面的に作り直したい。
公開後の運用・改善
月額個別見積り
手を動かすのは — 一緒に
公開して終わりにしたくない。社内で回せる状態にしたい。





